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社外取締役・社外監査役(独立役員)のご紹介

社外取締役(独立役員)にはどのような人物を選任すればよいのでしょうか。“コモン・センス”を持った“社外”の方であればよいのでしょうか。やはり上場企業の社長・会長の経験者がよいのでしょうか。昨今のダイバーシティーの流れの中では、一人くらい女性の社外取締役が必要ということでしょうか。

社外取締役・社外監査役(独立役員)のご紹介にあたっては、クライアント企業の直面する経営課題を克服して企業の長期的価値の向上に貢献する取締役会を実現するためには、どのような能力・経験・行動様式をもった人物がふさわしいのか深く議論させていただきます。この議論に基づいて"望ましい候補者のプロファイル"を作成し、このプロファイルに適合する候補者を、上場企業の社外取締役経験者および未経験者の中からご紹介します。

具体的な候補者の選定に当たっては、以下の要素を基準としてクライアント企業にふさわしい候補者をご紹介します。

  • 独立性(Independence)
  • 能力・経験(Competency)
  • 行動様式(Behavior)
  • 多様性(Diversity)

社外取締役を新たに選任しようとお考えの企業向けに、「社外取締役導入ガイド」を作成致しました。 社外取締役を選任するにあたってはどのような点を検討する必要があるか。社外取締役の候補者をどのように探してくればよいか。 企業経営者がよいのか、あるいは大学教授・弁護士がよのいか。 報酬についてはどのように考えればよいか。選任した後の導入プロセスには何が必要か、といった疑問にお答えします。 「社外取締役導入ガイド」にご興味のある方はこちらまでご連絡下さい。

 

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